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サウンドチョコレートのミュージックラボ

音楽理論に踊らされるコード楽器屋さん。Jazzかるた&リズム研究。

人の振り見て譜面を起こす 〜千鳥足〜

暖かかったり、肌寒かったりの毎日ですね。
こんな時期、悩むのは洋服です。
タートルネックを着るべきかどうか。
いたってシンプルな選択なのですが、本当に迷うのです。

 

ノリコ@サウンドチョコレートです。

 

 

 

 

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今回はリズム研究第一弾です。

 

「人の振り見て譜面を起こす」

 

 

 

 

あらゆる動作にはリズムがあり、それに適したテンポがあります。

 

 

あの人の動きはなんだか魅力的だなぁと思う時、
そこには自分とは異なる「間」がひそんでいることが多くあります。

 

 

 

その「間」を譜面化して簡単にあの所作を学んじゃおう!

 

 

そしてステージパフォーマンンス向上へつなげちゃおう!

 

 

そんでもって、そんなステージを見たーい!!

 

 

 

…というのが、そもそもの私の野望です。

 

 

 

 


ある夜のこと。
私は大通りを歩いていました。

 


はるか前方にご機嫌な千鳥足の紳士の後ろ姿が見えました。

 

 

歩道をふらふらと歩いては車道方向へ行く。

そしてギリギリのところで踏みとどまる。

 

 

後ろで見ていた私は何度も「あー!危ない」

とハラハラ。

 

 

 

ふらふら歩道真ん中へ戻り、

また車道方向へ。

 

 

 

たまにバスの停留所に抱きついて休息したり。

 

 

 

 

私はすっかり釘付けになりました。

 

 

 

 

その動きはメリハリがあり、見ている者を飽きさせないのです。

 

 

 

 

でも、

 


(いつ何どき車道へ出ないとも限らない)

 

 


そう思った私は、ご紳士との距離を縮めました。

 

(何かあったら歩道側へ引っ張ってあげよう)

 

菩薩様のような気持ちで少し後ろから優しく見守ってあげていました。

 

 

 

 


しばらく見ているうちに、

 

 

 

 

 

 


「あの動き…やってみたいな」

( ・_・) ジー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「譜面にしたらできるんじゃないかな」

(〃∀〃;)ウキウキ

 

 

 

 

 

 

という思いが湧いてきました。

 

 

 

 


ワクワクしながら考えているうちに、千鳥足紳士を見捨てて帰り道を急いでいました。

 

 


その10分後、その紳士を駅構内で見かけました。

 

驚いたことに、シャキシャキと歩いて私を追い抜いていきました。

 

 

 

 

もしかしたら譜面の神の使者だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

そんなわけで。

 

 

 

 

 


「千鳥足譜面を書いてみました!」

 

 

 

 

 

 

譜面を見ながらやってみたら…

まぁ〜楽しいのなんの♪

 

 

 

 


ワンコーラス目では「おぉっ?」と何か手応えを感じ

 

 

 


ツーコーラス目では蛇行してみたり

 

 

 


スリーコラース目になると、なんだか楽しくなってきて

 

 

 


首を前後左右にカクンカクン揺らしてみたり

 

 

 

八分休符のところで一瞬目を閉じてみたり
(これをやると、ものすごく酔っ払い感が出る!)

 

 

 


リピートする毎にアドリブを加えたくなるんです。

 

 

 

 


あぁ、それにしても。

書いていてもどかしい。

 

 

 

 

もっと語彙が豊富だったらこれらの動作をうまく説明できるのに。

 

お手本の動画を撮影してアップしちゃえば説明不要なのに〜。

 

 

 

 

でも、自分にはまだ守るべきプライドがあり、さすがに動画は断念します。

 

 

 


さて、私のミジンコみたいなプライドはさておき。

 

 

 

 

 

こんな楽しいことを一人でやるのは非常にもったいない。

 

 

 

 

 

 

 

ぜひともトライしていただけたら嬉しいでーす♪
(*´ー`)

 

 

 レッツ 千鳥足!!!

 

 

 

 

 


【始める前に】

1. メトロノームアプリをダウンロード

2. ♩=60 で鳴らす

3. 半径2m以内に物がないか安全を確認

 

 

 


【始めましょう!】

1.片目を半開きにする(もう片目は普通に)

2.右足と左足必ず交互にステップを踏む(R/L 譜面参照)

3.蛇行気味に前進するのがコツ

 

 


メトロノームはとても大事です。
できるだけご使用をお勧めいたします。

 

なぜなら、冒頭でも申し上げたように、動作には必ず適したテンポというものがあります。

 

♩=60 より遅いと、酔拳みたいになりますし、
(ある意味これもありですが)

 

♩=60より早いと、カッコいいダンスになってしまう恐れがあります。

 

 

 

 


♪♪♪〜

 

 

 

 

 


いかがでしたか?

なんだか楽しくなってきませんか♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まさか…


本当に試したんですか。

 

 

 

 

 

 

 

 

アリガトウゴザイマース!!


(* ̄m ̄) ププッ

 

 

 

 

サウンドチョコレートは、関東を中心にプロ、アマチュア問わず、多くの人たちに楽しんでいただけるような素敵な企画をご提供いたしております。
本格的なステージから、お誕生会や結婚式、歓送迎会などの社内イベントなど、ご予算や規模に合わせてプランニングいたしますので、お気軽にご相談下さい。

ホームページはこちら
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イベント会場やステージでみな様とお会いできる日を楽しみにしております。

 

 

 

 

忘却そして再会 Led Boots G7オープンソロ Jazzかるた

まだまだ肌寒い日が続きます。
先日、レッスンに来られた方とお話をしていました。
「家の中の温度差はヒートテックで危ないわよね」
「ヒートショック」と間髪置かずに言い換えてあげました。
でも、その言い間違いは明日はわが身のような気がします。

ノリコ@サウンドチョコレートです。

 

 

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変則的な7拍子とメロディ展開がカッコいいジェフベックのLed Boots。

♪ ス ぢゃらら らんらんらんらん ららぁー ス ぢゃらら らーらんっ

最後の「らーらんっ!」の後、思わず息を止めてしまいます。


奏者と聴衆が緊張感を共有する素敵な一瞬です。

 

 


さて、人生においてこんなことがありませんか。


企画モノとして普段とは異なるジャンルを演奏。


「この曲はこの先、演奏することはないだろう」


ライブ後は脳ミソ忘却ファイルへポイッ。

 


しかし、

そういう曲に限ってまた縁があった、という経験。

 

 

 

 

私の場合はロックライブでした。

本番は10日後。

送られてきたセットリスト。

唯一知っていた曲は

 

♪Smoke on the water

 

 


まぁ、知らない曲をやるのは日常茶飯事よ。
まずは、いつものように音源チェック。

 

 

へー。
カッコいいなー。
ロックって思ったほどウルサクないんだ。

 

 


さて。
譜面はあるかな。
(ガサゴソ。譜面入れのカゴ捜索)

 

 

 


あれっ。
*1

 

 


ない。
(・_・ ) ( ・_・)

 

 


ないよね...
┐( ̄ー ̄)┌

 

 

 


LaylaもLed boots も▲×◇も※◯■も!

 

 

 


ってゆーか、全曲譜面持ってなーーーいっ!

 

 

 

こ…これは全曲譜面を書くパターン?
10日で耳コピ間に合うのだろうか…

 

 


いや、待てよ。
そもそもロックミュージシャンは譜面なんか見てない。

 

 

 


譜面みながらギターを背中に抱えて弾いたり、

譜面みながらアンプの上に足かけたり、

譜面みながらお客さんのところダイブしたりしないじゃないか。

(かなり偏見入ってます)

 

 

 


ということは。

 

 

 

 

ロック=譜面なくても覚えられる

 

 

 

ロック=簡単

 

 

 

 

 

 

 

( ̄∀ ̄)ラクショー

 

 


( ̄(工) ̄)…カナ?

 

 


( ̄◇ ̄;)チョッ…

 

 

 

 

 

 

譜面は耳コピなんか間に合うはずもなく友人から調達。

譜面データを送付(郵送)してもらい

コピペ
(コンビニコピー→ハサミチョキチョキ→のりで貼付)

激安中古シンセを買いプログラミングと格闘

youtube 見まくって練習

ジェフベックさんとかジミヘンさんをウィキペディアで調べる

 

 


地味な作業を鬼集中力で10日間。

 

 

 

私はロックを甘く見ていました。

 


想像以上に複雑な構成。

 

音符では表せない妙な間。

 


ライブでは譜面をガン見でした。

 

 

でも。
そんな事も今となっては良い思い出です。
(*´ー`) フッ

 

 

 

 


そう…あの日までは。

 

 

 

 

 

 


数年後。


ジャズのセッションに参加しました。
持参したのは小さなショルダーキーボード。

 


セッションホストさんが私にくれたお題は。。

 

 

 

 

 

 

 

 


Led boots!!

(΄◉◞౪◟◉`)エッ...

 

 

 

 

 

 

 

 


Repeat after me Noriko,

 

 

 

 

 

 

 


Led boots!!!

(΄◉◞౪◟◉`)…Led boo...

 

 

 

 

 

 

 

…ケンサクチュウ…

 

 

脳ミソのシワとシワの間からかすかな記憶が検出される。

(そーだ、7拍子の曲だ!)

 

そのセッションは、あえて初見に立ち向かうという面白い企画。

舞台上で初めて譜面を見せられる。

メンバーはホストベース、ホストドラム、そしてワタシの3人。

 


ラッキー☆やったことある曲!
初見のようで初見じゃないもんねー。


どうしよ。
出来過ぎちゃってライブみたいになっちゃう?

なーんてね。
( ˊ̱˂˃ˋ̱ )ウフフッ

 

己を分かっていない妄想も最高潮に。

 

 


譜面を見る。


??


あれー。


こんな曲だっけ?


7秒子はどこだ?

(わーん ぁ、ツー ぁ、わーんツースリーフォーッ♪)

あ、始まっちゃった。

 

 

 

 

(♪ジャーン)
(♪ジャーン)
(♪ジャーン)

こんなイントロだっけ?

 

 

(♪ス ぢゃララ らんらんらんらんららー…)

あぁ。そうそう。
思い出してきた。
コレコレ。

 

 


アレアレ?

 

 


ドコダ ドコダ?

 

 

 

 

 

…もしかしてワタシの演奏…

:(;゙゚'ω゚'):ガタガタ?

 

 

 

 

 

何度も譜面を見失っては気を失いかける。


忘却の彼方のLed Boots。
目の前のLed Boots。


ワタシは本当にこの曲をやったことがあるのだろうか。

記憶と現実が重ならない。

そもそも演奏中に記憶をたどる必要もないんだけど。

 

 

 

 

そんなとき幻聴が。

 

 

 

 

 

 

《オバーサン、今ね、ココ、こ・こ・で・す・よー》

 

 

 

 

 

 

 

絶妙なタイミングで譜面を指差してくれるホストベーシストさん。

 

 

私の異変に気がつき、

隣で見守ってくれる。

音を見失うと、

さりげなくユニゾンしてくれる。

そんな優しさが妙に心地よい。

 

 

 

 

隣にいるのは、もはやホストベーシストではない。

 

 

 

 

 

 

 

介護士

 

 

 

 

 

 

 

介護される優しさのGrooveに包まれていたその時。

 

 

 

 


6弦ベースの介護士は突然豹変。

 

 

 

《オバーサン、ソロ・で・す・よー ハイッ》

オリャー( ・_・)┌θ☆( >_<)

 

 

 

 

 

 

 

 

 


G7 open

 

 

 

 

 

 

 

 


ヽ(。_゜)ノ ?

 

 

 


もうその後のことは何も記憶に残っていません。

 

 

 

 

一発モノ仙人!

G7 open ソロ。

カッコよいスケールを教えてくださーい!

 

 

 

【一発モノ仙人】

わしは一発モノ仙人じゃ。

G7の一発もので苦労しとるようじゃの~。
わしは一発モノ一筋200年の人生じゃった。


一発モノの特徴といえば、なんといっても「自由」じゃ!
わしは自由な人生を送ってきたんじゃのう・・・(感慨)

 

が、しかし・・・そこが難しい・・・

 

よく「人生は自由だ」と言うが、何も考えずに自由にしてると、会社はクビになり、お巡りさんに怒られ、家族に逃げられることになる。


自由って一体なぁんだぁ~い?!(R.I.P)

 

 

ノリコ君。初対面の人と話す時、いきなり難しい話されたり、自分の持論を展開されると困るじゃろ。


まずは天気とか出身地とか、無難な話をするじゃろう。

 

G7
まずはブルースじゃ。
メジャーでもマイナーでも構わんぞ。

ブルースを通じてメンバーやお客さんに挨拶と自己紹介をするんじゃ。

 

自由はその後じゃ。
少し調性を変えてみよう。

 

Dm7辺りから行こうか。
ドリアンにコンバージョンしてガンガンいけばマルティーノ先生じゃ。もちろんメロディックマイナーでも構わんぞ。

 

そしたら、ひとつ手前のコードを弾くんじゃ。


D7→G7  とか
A7→Dm7 じゃ。


バックは1コードなのに緊張感と終止感が得られて聞き手を飽きさせないぞ。


ドミナントだけじゃなく、サイドスリッピングもちゃんと混ぜるんじゃぞ。

隣のE♭m7からDm7に滑り込むんじゃ。
高校野球のスライディングはいつ見ても感動するのぉ~。

 


コンディミも良いのぉ~。
登場するG7、D7、A7をコンディミで弾くんじゃ。
ジョンスコ師匠の登場じゃのぉ~。
スケールばかり弾いてないでアッパーストラクチャートライアドでメリハリをつけるんじゃぞっ!


しゃべってるうちにモーダルな気分になってしまった。
青春時代を思い出すのぉ~♩


わしがまだ160才だった頃かな、コルトレーンチェンジが出てきてのう、それを一発モノに押し込むんじゃ。覚えておるな!ノリコ君。


Dm7-E♭7-A♭M7-B7-EM7-G7-CM7


この進行を高速で弾ききるんじゃ。
あの頃はわしもモテたのう。

 

しかしワシも若いもんには負けておれん。

流行りで申し訳ないが、ここはインターバリックストラクチャーじゃ。


sus2やsus4をモード上で平行に動かしてコードを弾いたりアルペジオしたりするんじゃ。


ふっふっふ。
わしもミーハーじゃのう。
またモテ期が来そうじゃの~♩
どうじゃ?ノリコ君、今度一杯呑みに行かんかね?

 

 


【ノリコ】

一発モノ仙人!
ありがとうございます!
まずは挨拶と自己紹介、そして徐々に持論を展開すれば良いんですね。

「自分にとっての自由とは…」って感じですかね。
それにしても仙人オジーサン、マジチョーウケる!

インターバリックストラクチャーとか、なに言ってるかわかんなーい♪

 

 


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*1:(・・ )( ・・)

アフロの迷い子 Art Blakey『A Night in Tunisia』Jazzかるた

日本各地で雪模様のお天気ですね。
こんな時は大好きなお菓子をたくさん買い込んで、おうちに引きこもっていたいものです。そんなことが本当にできたなら幸せな週末なんですけどね。

ノリコ@サウンドチョコレートです。

 

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アートブレイキーの

♪バシャーン!ドンドンドドン〜

と始まるドラムソロ。

メンバーのパーカッションが入るとテンションマックスに。

 


わあぁっ。

人間の本能を呼び覚ます音。

ずっとこのまま聴いていたい。

 

と、思っしまうくらいオイシイイントロです。

 

曲中でアフロリズムからスイングに変わる瞬間はいつ聞いてもゾクゾクしますねぇ。

 

 

 

この「アフロ→スイング」という流れは

♪Love for Sale
♪On Green Dolphin Street

などでも良く使われるリズムスタイルですよね。

 

 

♪うっカッ ドコドコ  うっカッ ドコドコ〜

ドラムソロから始まることが多いこのパターン。

 

 

 

おぉっ。
ドラムさんカッコよいなぁ。

さーて。
そろそろピアノが入っていこうかな。

 

 

 

ん?
(♪うっ カッ ドコドコ〜)

 

 


あれ?
(♪コ〜うっ カッ ドコド)

 

 


次か? 
(♪ドコドコ うっカッ〜)

 

 

 


もしや?

 

 


ドコドコ…

 

 

 

 


小節のアタマどこーーーーっ‼️
ヽ(;▽;)ノ

 

 

 

 

 


ドラムさんの顔見て助けを求めても、素敵な微笑みが返ってくるだけです。

 

 

どうしよ。
Grooveスタートしなくちゃ!

 

 

 

 

 

 

えーいっ!(♪ジャーン〜)

 

 

 

 

 

 

 


_:(´ཀ`」 ∠):

 

 

 

 

 

 

……間違った〜…

 

 

 

 

 

クラベ先生!
私はアフロ勝率3割くらいです。
トラウマになってしまい、アフロと聞いただけで緊張します。
アフロリズムの取り方を教えてくださーい。

 

 

【クラベ先生】

♪カッ××カッ ××カッ× ××コン コン××♪

ハジメマシーテ。
あたしクラベよ。

そぉねぇ、アフロのリズムがとれない・・・

セニョリータ ノリコ!
No アタマよ! 

アナタ、細かくカウントをカゾエテールんじゃなぁい?
A-TA-MAでリズムをカンガエテールんじゃなぁい?

No no, そぉじゃないわ。
リズムはもっとKA-RA-DAでカンジールのよぉ〜。

音を遠くからナガメールのよぉ〜。
1小節とか4小節くらいの流れを大きくトラエールのよぉ〜。

ワカッタカシーラ?
チャオ〜☆

♪カッ××カッ ××カッ× ××コン コン××♪

 

【ノリコ】

クラベ先生、ありがとうございます!
リズムを体で感じて、音を遠くから眺めて、4小節で大きく捉えるんですね。
でも、「4小節」って頭で考えちゃいそうな気がします。

あと、先生の去り際がエコエコアザラクみたいです。

 

 

 


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